光で雰囲気作り

■カーテンボックスで窓まわりをお洒落で快適に■

「せっかくお洒落なカーテンをつけたのに地味なレールが常に見えてしまっている。」
「ナチュラル系のインテリアで揃えたのに、カーテンやロールスクリーンの金属部分が気になる。」

 

窓まわりのインテリアについてこうした不満を抱えているお客様は少なからずいらっしゃいます。
カーテンボックスはそうした不満の一つの有効な解決策になってくれます。
よりゴージャスに、場合によってはすっきりした納まりで、理想の空間へ近づけてくれます。

 

まず、カーテンボックスは大きく分けて2つの種類に分けることが出来ます。

     

    ①施工時にあらかじめ設けてあるタイプ

     

     

    ②後付けのタイプ

 

の2種類です。

 

施工時に設けるタイプは、家を建てる設計の段階で伝えておかないと

後から造ってもらうのはかなり難しく場合によっては出来ないこともあります。

 

後付けのタイプは住み始めてからでも取り付け可能で

物によっては1のタイプの物より周りのインテリアにうまく馴染んでくれるケースもあります。

リフォームの際なども扱いやすいです。

 

 

 

 

こちらはボックス取付け前後の比較ですが、ボックスありはより部屋に馴染んでいるように思えます。

またカーテンボックスをつけることによって、見た目のインテリア性が上がることはもちろんですが、

その他にもメリットがあります。

窓まわりをしっかり塞ぐことで、「冷房・暖房効率があがる」、「遮光性が上がる」といった効果も期待でき、

意匠性だけでなく機能面でも優れています。

 

今回ご紹介したカーテンボックスの相談はもちろん、

窓まわりのインテリアで気になる点などありましたら 弊社までお気軽にご相談下さい。

 

 

 

 

コラム

株式会社フジワラ 採用情報

メールでのお問い合わせはこちら

よくあるご質問


ページの先頭へ