光で雰囲気作り

■新しいバーチカルブラインド■

オフィスや商業施設でよく使われているバーチカルブラインド(タテ型ブラインド)は、
最近では住宅でも使われるようになり、スタイリッシュな窓周りの定番になっています。

 

 

 

1種類の生地で製作することが一般的なバーチカルブラインドですが、
採光のために生地を回転させると外部から丸見えになってしまい、視線が気になる…
なんてことがあると思います。

 

 

 

今回ご紹介させて頂くのは、
ドレープとレースの2種類の生地で製作することができるバーチカルブラインドです。

 

 

 

製品の構造は、2種類ありまして、

 

① ドレープとレースが交互に並んでいるタイプ
生地を回転させることで、ドレープの状態とレースの状態をコントロールできます。
また、角度を変えることで光の量も調節できます。

 

 

 

 

② ドレープのゾーン、レースのゾーンとわかれているタイプ
各生地のゾーンを左右に寄せることで、ドレープの状態とレースの状態をコントロールできます。
また、ゾーンの位置を固定することで部分的な目隠しも可能です。

 

 

 

 

スタイリッシュかつ、機能性もアップしおりますので、 さまざまな場所でお使い頂けます。

 

 

 

 

 

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